『美しいキモノ』の春号が発売されました。
今回は P80とP81に『「吉澤織物」の新作きもの ひとえで楽しむ春のお出掛け」と題して、吉澤織物の人気の織物「雪華つむぎ」が紹介されています。
これら吉澤織物の染織作品を産地メーカー価格でご購入いただける「春の吉美展」の案内状をご希望の方は
①お名前
②ご住所
③連絡先
を明記して、info@banjiro.comにお申込みください。
【春の吉美展】
日時:令和8年3月12日(木)〜15日(日)
午前10時30分~午後6時30分初日は正午から、最終日16日は午後4時まで)
会場:銀座・新潟情報館 THE NIIGATA3階イベントスペース(東京都中央区銀座5-6-7 03-6280-6635)
先日訃報が報じられた脚本家の内館牧子先生。
平成13年(2001年)の「きもの絵巻館開館10周年大感謝祭」の特別記念文化講演会「内館牧子のきもので勝負!」で講演をされた際に「きもの絵巻館」でお買い求めになられた「七代目 吉澤与市の世界」の紬訪問着について『美しいキモノ』2002年秋号にてご紹介を頂きました。
そして、写真の着物であるが、これは紬の訪問着。新潟は十日町の、七代目吉澤与市の創作だ。私は雑誌などで、吉澤与市が紬という素材に非常にこだわりを持っていることは知ってはいたが、紬の訪問着にはびっくりした。
そして、吉澤織物のショールームで、この写真のきものを見た瞬間に買っていた。
※吉澤織物のショールームは「きもの絵巻館」のことです。
生前、何度もこの藍染の紬訪問着をお召しいただいたのでしょうか?
改めて内館先生のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
『美しいキモノ』の秋号が発売されました。
今回は P90とP91に「吉澤織物の友禅」として、吉澤織物の訪問着・黒留袖・色留袖が紹介されています。
これら吉澤織物の訪問着・黒留袖・色留袖のイメージカタログをご希望の方は
①お名前
②ご住所
③連絡先
を明記して、info@banjiro.comにお申込みください。
きもの絵巻館HPからもお申し込みいただけます。
吉澤織物の訪問着・黒留袖・色留袖などは下記展示会にて、産地メーカー直販価格にてお買い求めいただけます。
是非、ご来場ください。
【新潟県きもの復興祭in銀座】
日時:令和7年9月12日(金)~15日(祝)
午前10時30分~午後6時30分(初日は正午から、最終日は午後4時まで)
会場:銀座・新潟情報館 THE NIIGATA 3階イベントスペース
東京都中央区銀座5-6-7
『美しいキモノ』の夏号が発売されました。
今回は P58とP59に『「吉澤織物」の薄衣 明石縮は盛夏の愉しみ』と題して、吉澤織物の伝統的工芸品「十日町明石ちぢみ」が紹介されています。
是非、ご覧ください。
また、これらの新作「十日町明石ちぢみ」が産地メーカー価格でお買い求めいただける特別イベントを下記のように開催いたします。
是非、ご来場ください。
※「明石縮は盛夏の愉しみ」とありますが、近年の地球温暖化の影響で、「十日町明石ちぢみ」を単衣の季節にもお召しになる方が増えています。
【新潟県きものフェア】
日時:令和7年6月6日(金)~9日(月)
午前10時30分~午後7時(9日は午後5時まで)
会場:ブリッジにいがた(東京都中央区日本橋室町1‐6‐5 だいし東京ビル1F 03‐3243‐2840)
【夏の吉美展】
日時:令和7年7月3日(木)~6日(日)
午前9時30分~午後6時
会場:きもの絵巻館(新潟県十日町市寿町3-2-15 025-757-9529)
案内状をご希望の方は、
①お名前
②ご住所
③連絡先
をご記入の上、info@banjiro.comまでお申込みください。
『美しいキモノ』春号が発売されました!
今回はP213 〜215に昨年11月に開催された「第5回 新潟県きもの復興祭」の様子が掲載されています。
また、P52〜P89の37頁にわたり「染織技術の集積地新潟へ!」と題して十日町・小千谷・塩沢、そして佐渡の西橋はる美先生や長岡市の墨流し工房がたっぷりと紹介されています。
吉澤織物株式会社の様子もP76〜P79に掲載され、ナビゲーターの森口瑤子さんは冒頭に吉澤織物株式会社の訪問着をお召しです。
続いてP90とP91には【「吉澤織物」の新作きもの ひとえで楽しむ春の装い】と題して吉澤の「雪華つむぎ」が紹介されています。
新潟県の染織作品の魅力を十分にお楽しみいただける『美しいキモノ』春号を是非、お買い求めください。
これら、吉澤織物株式会社の着物や新潟県の染織作品をお買い求めやすい産地価格で購入できる「春の吉美展」が下記のように開催されます。
案内状をご希望の方は
①お名前
②ご住所
③連絡先
を明記してinfo@banjiro.comまでお気軽にお申込みください。
また吉澤織物株式会社の工場見学をご希望の方も同様にメールにてお申し込みください。
【春の吉美展】
日時:令和7年3月15日(土)・16日(日)
午前10時~午後7時(16日は午後5時まで)
会場:京王プラザホテル南館3階グレースルーム(新宿区西新宿2-2-1)
『美しいキモノ』冬号が発売になりました。
今回は、P190・P191に「吉澤の友禅」と題しまして、吉澤織物の振袖が掲載されています。
是非、ご覧ください。
また、吉澤織物の2025年新作振袖のカタログがございます。
このカタログをご希望の方は、
①ご住所
②お名前(お母様がご請求される場合はお二人のお名前)
③ご連絡先・電話番号
④二十歳のつどいの時期
をご記入の上、メール(info@banjiro.com)にてお願いします。
また「きもの絵巻館」HPからもお申し込みできます。
これらのお着物を実際にご覧いただける「春の吉美展」が下記のように開催されます。
案内状をご希望の方は、メール(info@banjiro.com)にてお願いします。
【春の吉美展】
日時:令和7年3月15日(土)・16日(日)
午前10時~午後7時(最終日は午後5時まで)
会場:京王プラザホテル南館3階グレースルーム(東京都新宿区西新宿2-2-1 03-3344-0111)
『美しいキモノ』の秋号が発売されました。
今回は P100とP101に「吉澤織物の友禅」として、吉澤織物の訪問着・黒留袖・色留袖が紹介されています。
これら吉澤織物の訪問着・黒留袖・色留袖のイメージカタログをご希望の方は
①お名前
②ご住所
③連絡先
を明記して、info@banjiro.comにお申込みください。
また、きもの絵巻館HPからもお申し込みいただけます。
今回の『美しいキモノ』には「第5回新潟県きもの復興祭」の「食ときものを愉しむイベント」でナビゲーターをされる青山アキコさんとご主人の花柳寿楽先生が開催された「紫綬褒章受章感謝の会」の様子もP114〜P116に掲載されていますので、併せてご覧ください。
『美しいキモノ』夏号が販売されました。
今回はP80とP81に[「吉澤織物」夏衣 絣の美が涼を呼ぶ明石縮]と題して伝統的工芸品「十日町明石ちぢみ」の新作4点が掲載されています。
これらの伝統的工芸品「十日町明石ちぢみ」を販売するイベントを5月30日(金)〜6月2日(火)まで日本橋の「ブリッジにいがた」で行いますので、是非、お立ち寄りください。
※今回の夏号P196とP197の「富澤輝実子が訪ねる 絹を知る人 第2回」に十日町市の「福嶋撚糸」の福嶋正一さんが紹介されています。
また「新潟県きもの復興祭」での「きもの買い取り相談会」にて協力をしてくれる「やまだ織」の代表取締役・保坂勉さん(ちどり屋)がP212に紹介されています。
【十日町きものBAZAAR 】
日時:令和6年5月31日(金)~6月3日(月)
午前10時~午後7時(3日は午後5時まで)
会場:ブリッジにいがた (東京都中央区日本橋室町1-6-5 だいし東京ビル1F 03-3243-2840)
『美しいキモノ』の春号が発売されました。
今回は P96とP97に『「吉澤織物」の新作のきもの 軽やかな春のおしゃれ着』と題して、「七代目 吉澤与市の世界」の新作が紹介されています。
是非、ご覧ください。
この新作は3月9日から11日まで「京王プラザホテル」にて開催する「株式会社きものアイ創業50年 大感謝祭」にてご覧いただき、お買い求めいただけます。
案内状をご希望の方は
①ご住所
②お名前
③ご連絡先・電話番号
をご記入の上、メール(info@banjiro.com)にてお願いします。
【株式会社きものアイ創業50年 大感謝祭】
日時:令和6年3月9日(土)〜11日(月)
午前10時~午後7時(9日は午後6時、11日は午後5時まで)
会場:京王プラザホテル南館3階グレースルーム(東京都新宿区西新宿2-2-1)
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